マウスピース型矯正(インビザライン)は本当に目立ちにくいのですか?

「目立ちにくい」と言われていますが、マウスピース型矯正(インビザライン)は本当に目立ちにくいのですか?
透明ですが、歯が大きく見えたり、違和感があったりすると嫌です。

マウスピース

どこまで「目立ちにくい」か、他人に気付かれないか、は気になるところでしょう。

矯正用のマウスピースはごく薄いプラスチックでできています。装着した際には通常よりも歯に光沢が出ますが、違和感が出るほどではありません。

また、よく見れば、マウスピースをつけていることは分かりますが、面と向かって話していても、人は相手の歯をそれほどよくは見ておらず、気づかれないことも多いようです。

医院では実際にマウスピースを手にとってご覧になれますので、気になる方はぜひ一度難波矯正歯科へお越しください。

※矯正治療にはリスクや副作用も存在します。矯正治療に関するリスクに関しては「矯正治療に伴う一般的なリスク・副作用」のページをご覧ください。

※マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、完成物薬機法の対象外となるため、医薬品副作用被害救済制度の対象となりません。詳細は「医療広告ガイドラインへの対応・薬機法に関する記載」をご覧ください。